2020年8月28日金曜日

富士山一周 (3) 篠坂→水土野(スカイライン経由)

反時計回りの富士山一周、時計の針で7時(篠坂)から4時(水土野)まで。

富士山一周サイクリングで見た景色、道路の様子を写真と動画でレポートします。東京2020オリンピックの自転車ロードレース(男子)のコースの実走動画もあり。

2020年8月25日火曜日

富士山一周 (2) 西湖→篠坂

反時計回りの富士山一周、時計の針で11時(西湖)から7時(篠坂)まで。

富士山一周サイクリングで見た景色、道路の様子を写真と動画でレポートします。

2020年8月15日土曜日

豊島区道14-70号の自転車ナビライン

学習院と目白駅の間の坂道に自転車ナビライン(矢羽根)が引かれています。車の交通量は少なめで、下り方向であれば自転車がそれほど無理せず車道を通行できる環境です。(2020年8月撮影)

路上駐車があちこちで発生

坂の途中に一箇所だけパーキングベイのような歩道の切り欠きがありますが(地図URL)、路上駐車はそれ以外の場所でも発生しています。設計上も規制上も通行空間と駐車空間を峻別できていません。

2020年7月22日水曜日

Google Docs add-onのExtensis FontsとNotoフォントが引き起こした問題のメモ

Google Docsのadd-onを使ってNotoフォントを指定したところ、フォント名の由来、"No more Tofu" に反して酷い文字化け/文字逆転に苦しめられたので、問題の発生状況をメモしておきます。解決方法は見付からず、このadd-onとfontを避けるしかありませんでした。

2020年6月30日火曜日

【ユトレヒト】大型丁字路における自転車通行空間の設計例

日本では、左折レーンが複数ある交差点や、左折レーンの信号が先に青に変わる交差点で(車道を走る)自転車はどうすれば良いのかという話題が一向に絶えません。その問題を解決する交差点設計のヒントがユトレヒト中央駅の東にあります。

AmsterdamsestraatwegとDaalsetunnelの交差点

2020年6月12日金曜日

屋井氏インタビュー「日本独自の自転車環境作りが大切」の疑問点

国土交通省の広報改革プロジェクトとして公開されている雑誌風のサイト『Grasp』に東京工業大学副学長の屋井鉄雄教授のインタビューが掲載されていますが、疑問に感じる点があったので指摘メールを送りました。その一部をここにも載せます。

2020年6月6日土曜日

2020年6月3日水曜日

メルボルンの自転車レーン改善事例


オーストラリアのイースト・メルボルン地区で従来型の自転車レーンが、車道から構造的に分離された自転車道(protected bike lane)に改修されました。

2020年5月28日木曜日

デンボスの交差点改修事例の動画に日本語字幕を追加


先進的と誤解され、持て囃されがちな古い設計の交差点が、現代の指針に適合するよう改修されたというレポート動画。投稿から1日と経たずに幾つもの言語の字幕が付いたと投稿者が喜んでいたので、私も2時間で日本語字幕を仕上げて提供しました。

投稿者自身が詳細な解説記事(下記)を同時公開してくれていたおかげで、事実確認に手間取らず、真意を汲んだ翻訳ができたと思います。
Wagenbuur, M. (2020) ‘A huge transformation in ʼs-Hertogenbosch’, BICYCLE DUTCH, 28 April. Available at: https://bicycledutch.wordpress.com/2020/04/29/a-huge-transformaton-in-%ca%bcs-hertogenbosch/ (Accessed: 30 April 2020).

【iPhone修理あいさぽ】店舗によるレビューハッキングと実際のサービス

大量の星5レビューの裏には……(筆者作図)

iPhoneの修理であいさぽを利用して痛い目を見たので体験をメモしておきます。